ffxiv_20160521_054234




この世界にはたくさんのヒトが生きていて、そのヒトの数だけ生き方がある。

他人の生き方を否定するのは簡単だけど、どうせなら一緒に楽しめたらステキだなって思う。

だって、せっかく同じ世界で生きているんだもの。





食わず嫌いも大事だけど。

食べてみてから『好き・嫌い』を決めるのも悪くはないと僕は思う。


















ねぼうしたあああああああああああああああ!!!

おはよございまああああああああすうううううううううううううううううううう!!






だめだ・・・

間に合わない・・・






今日はエオルゼアに行けない・・・・・・・・・!!!!!!!!!

うわあああああああああああああああああああああああああああんん!!!!!!!

悲しいよー!

悔しいよーー!!!

ちっくしょおおおおおおおおおおおおおおん!!!





















さわやかな土曜日ですね。

なんでこんな日にジルさんは出勤しないといけない
のでしょうか。





お仕事だからです!!

リアルワールドを生きるためです!!!!!


















おはようございます(認めたくない起床時間)。

出勤+寝坊のダブルラリアット
に、
早くも今日という日を乗り越える自信がなくなってきたジルさんですグッドモーニング(三度目のあいさつ)。
 





でも大丈夫!

最近うれしいコメントいっぱいいただけているので!

それを糧に頑張ります!

みなさん、ジルさんちゃんとコメント読んでますよー!

超うれしいですよおお!!!!!!!


ありがとうございます!!!



















さて、昨日もギルを稼ぐためにルーレットに挑んできました!

選ばれた場所は・・・カッパーベル銅山!!





『ここも久しぶりですがたくさん練習に通った場所、問題ないでしょう!』





そう思いながらジルさんは、
一緒になったメンバーさんに挨拶をすませ歩き出しました。




ffxiv_20160520_060946




今回のメンバーさんはみなさんベテラン光の戦士先輩の様子です。

最初はみなさんジルさんのペースに合わせてくれていたので、
のんびりと進めていけました。





敵を見つけてタゲをとり、倒して次へ進む。

ゆっくりだけど基本の動き。

タンクとしてパーティーの先頭を歩き、しっかりと敵の攻撃から守る。





ウンウン、今日もなかなかいい感じです!




ffxiv_20160520_061147









ところが、最初の中ボス1を倒したあたりから、少しずつ・・・全体の動きが加速しだしました。





ある程度目の前の敵グループを倒すと、
巴さんが先に駆けていき次の敵を集めてきて、
それをDPSさんが全力範囲攻撃で叩く!





そんな戦闘スタイルにかわっていったのです。











今までジルさんはひとつひとつのグループを確実に倒しながら進む戦闘スタイルだったので、
こんな戦い方はしたことがなくて。








もうですね、アレです。

めっちゃあせりました。








『え、アレ!?もう次の敵が来てる??』

『うわ、敵視がバラバラ・・・!早くタゲをとらないと!』

『ひいいいHPがガシガシ削られる!!ヒーラーさん大丈夫かなーー!!』











最初は『間違って次の敵に引っかかちゃったのかな?』とも思ったのですが、
次も・・・その次も・・・と進む戦闘に『みなさんスピーディーなクリアを目指しているご様子!!』と確信しました。


















さてさて。

皆さんなら・・・こんな場合どうしますか?





素直に「ちょっとペース早いので落としてもらえますか?」と、お願いするでしょうか。

それとも「なんかもうついていけないし・・・皆さんにお任せしよう・・・」とあきらめちゃうでしょうか。

はたまた「コラー!タンク様の前を歩くんじゃない!!!」と怒るでしょうか。





ffxiv_20160520_061254










たぶんどれも正解で、
皆さんなりの解決方法があるんだと思うんです。




思うのですが・・・!




今回、ジルさんの場合は・・・。













最 高 に 燃 え ま し た !

















きっと先輩たちはいつもこの速さで動けているんだ!

いつもならこの速さにタンクさんもついていけているはずなんだ!!





でもジルさんが不慣れタンクで、
だからみなさんもどかしさを感じつつも、
ジルさんに合わせてくれていたに違いない・・・!











でもでも。

これまでの戦いで。







コイツ(ジルさん)ならもしかして、『この速さについてこれるんじゃね?』って思って・・・!









いま、まさにジルさんを試しているのかもしれない!!!!








『よう、ぴよぴよの新米!お前はこの速さについてこれるかあ?ああん?』って!!!










ジルさんは今、タンクとしてこのパーティーにいる




だから、タンクとしての役割を果たさなくてはいけない







名前も知らない光の戦士たちがサーバーを超えて集まり。


各ロールが自分たちの役割をしっかりと果たし攻略を目指す。


時に支えあい、時に叱咤激励しあい。


自己ベストを目指し、同時にチームの一員として頑張る。











それが『新生FF14のCFの楽しさ』だと、ジルさんは勝手に思っている。











なのでタゲをとれないタンクだけには!

パーティーを守れないタンクにだけはなりたくない!!!

タンクとしてのロールを果たしたい!!!












だから、この速さに食らいつき・・・!!



絶対にタゲを・・・!!











奪わせない!!

たとえ先輩でも!!!












ffxiv_20160520_063039












もう右も左もわからない・・・初心者じゃないんだあああ!!





















そう思って頑張ったのですが・・・。

最後の最後で雑魚敵にひかかってしまい、
倒すのかどうか悩んでいるうちに、ジルさんはおいてかれたまま最後のボスの戦闘がはじまってしまい・・・。

槍さんがタゲをとり、皆さんが攻撃を開始している状況でした。

あわてて追い付いて、意地でタゲをとったのですが・・・。




ううう、、、、くやしい!!!









やっぱりまだまだ先輩達の背中は遠いようです。

でも攻略後に1つだけ『MIP推薦』をいただけて、
『次は頑張れ!』といっていただけたような気がしました。



次はもっと食らいつけるように頑張ります!






では今日もエオルゼアに修行に・・・・・・・いけナイツっ!!!!!!!!!!!!!!!

うわーん!!くやしいよおおおお!!

では、しゅっきんしてきまああああああああすううううううううう!!





















兄さんのモチベのために人気ブロガーに僕はなる!(ドンッ!!)↓クリックお願いします!






人気ブログランキングへ
















次は絶対に・・・追い付いてみせますからね、センパイ!