ぼくからみて、アナタのやっていることが理解できなくても。

アナタからみて、ぼくのやっていることが理解できなくても。



ぼくからみて、アナタのやっていることがバカらしいと思っても。

アナタからみて、ぼくのやっていることがバカらしいと思っても。



ぼく、も。

アナタ、も。



一生懸命に、あるいていて。

一生懸命に、あがいていて。






一生懸命に、いきている。





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おは火曜日ようございマッスルBODY!!


奥穂高岳登頂後、
すっかり走る&筋トレをやめていましたら見事にリバウンドバディーしたジルさんです。





いいんだ。



いんでだすよ。





夏はもう遠藤さんですし!


念願だった海にも行けましたしっ!!!


悲願だった水着のギャルルもいっぱい○っぱい見れたですしっ!


だからもういいっ!!!





でも『とある本』最近読みだしたら、
また北アルプスへ行きたくなってしまっています。

また来年かなー。

『とある本』を読み終えたら、
重い腰をあげてまたボチボチTRAININGをしていきMUSCLE!!











さてはて。

だいぶ月日がたってしまいましたが、
『紅蓮祭』の続きを書いていきたいと思います!!









↓↓↓ 前回までの記事一覧  ↓↓↓




☆その1はコチラ!


☆その2はコチラ!


☆その3はコチラ!


☆その4はコチラ!



















ブラックウォーリアさんと『危ない関係』になりそうになったりもしながらも、
自分を見失わないで任務をクリアしたジルさんは―――。





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ボンバードを捕まえようと躍起になっていました。











なんだこの火の玉・・・!!





弱い・・・弱すぎる!!





オートアタックしてHPを半分にし、
『よっしゃ!』と捕獲用のアイテムを使おうとしてモタモタしているとすぐに倒してしまうではないか!!!!





根性みせろ!





ほれ!ジルさんに根性をみせてみろ!!





なんだそんな範囲攻撃のマークだしたってジルさんは逃げ出さないぞ!





ほれ!ほれ!





ほれ!やれるものならやってみ
(爆発)






ひゃん!













・・・・ビックリしたー。(でもやっぱり弱いなぁー)














なんて『対象のモンスターをクリックしてイベントアイテムを使用する方法』を発見するまで、
しばらくボンバードを爆破しながら誰もいないボンバード狩場をウロウロしていました。





ほとんどのグングニル鯖のヒカセンたちはこのクエストをクリア済みなのか。

はたまたただ単に時間が早朝だったためなのか。

だーーれもいない、ボンバード狩場。

お祭りの終わりを感じ、ちょっと寂しさを感じつつ。

『もう少し前だったらにぎやかだったんだろうなー、来年はにぎやかなときにきたいなー』なんて思いつつ。





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指定の数のボンバードを捕まえ終わると、
急ぎイエローウォーリアさんのもとへ向かいます。





そうなんです。

この捕まえたボンバードを、
イエローウォーリアさんへ届けるのが今回ジルさんへ与えられた任務。







せっかく頑張って捕まえたので、
新鮮なうちに届けましょう!


そうしましょう!









しかし探せも探せも、
イエローウォーリアさんがなかなか見つかりません。

MAPでは近くにいるハズなのですが・・・まったくもって見つかりません。

刻一刻と迫るログアウト時間。

おっかしいな・・・と思って何気なく上を見上げたらですね。

崖の上になにやら人影が・・・・。




あ、いらっしゃいました。

なるほど。

どうやらジルさんは下の方を探してしまっていたんですね










ハッ!!!


そうでしたそうでした!!!


ヒーローたるもの高い場所にいてこその存在の証明!!(←?)


高い場所から弱者を見守りピンチに駆け付ける!!!!


カッコイイ・・・カッコいいですイエローウォーリアさん!!!











そんなこんなで、
新鮮なボンバードをイエローウォーリアさんにささげたジルさん。





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このボンバードをどうするのかなーと思っていると。





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え、どういうことですか。








まさか・・・ボンバードの爆発に・・・耐えるおつもりですか?!


しかも3匹同時で?!


そんなイエローウォーリアさんガチですか??!!













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いやイエローウォーリアさん!!


このボンバードはっきりいって!!!


アレでしたよ!!!


アレですよアレ!!!


たぶんそんなことしてもアレでーーー!!!


って!!!


あ、イエローウォーリアさああああああああああああああん!!!!














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イエローウォーリアあああああああああああああああさああああああああん!!!!











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イエローウォーリアさあああああああああ・・・・ぁぁぁ・・・・あ・・・・ん?










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・・・。


・・・・・・。


・・・・・・・・・・・。















はあ、刺激ですか。






そして、大炎獣の業火に耐える特訓ですか。






そうですかそうですか。


いやなんかこう、リアクションしたほうがいいかなーって思いまして、
オーバーリアクションな感じにしてみたのですが。


ジルさんも何となくそんな感じじゃないかと思っていたのですよ。







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なるほどなるほど、
イエローウォーリアさんのお気持ちはよく分かりました。





ではこのジルさん、
コツコツと小さな授業を積み重ねているイエローウォーリアさんのために!!!

また新鮮なボンバードをお届けすることをお約束します!!


決して「え、ボンバードあまり強くなかったけど・・・」とか!


「3匹同時かと思いきや2匹だけやん」とか!!


「てかレッドウォーリアさんも火をつけた木人だけで苦しんでいたのですが、そんな耐熱装備で大丈夫か」とか!!!


















そんなこと、微塵にも思っていませんから!!!













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次回、ついに火消しの戦士たちとジルさんの――――。







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友情が大爆発する!!!

















ではではー!

今日も1日、のりきっていきまっしょいっ!